「みっき~’sラウンジ」7月放送分ファイルです。。。

「みっき~’sラウンジ」(7月6日放送分) ←ここからDLして下さい。

「みっき~’sラウンジ」(7月20日放送分) ←ここからDLして下さい。

「みっき~’sラウンジ」(7月27日放送分) ←ここからDLして下さい。

7月13日分がどこかへ行ってしまいました。。。スミマセン・・・



さて、

これは来週の番組の中でもちょっと話そうかな・・・なんて思っていたのですが、ここでもう書いてしまいます。
(FBに何気に書いたら反響があったものですから・・・笑)

今更ながらですが・・・「Wi-Fi」読み方なんて全く気にしてなかったし、周りでなんて発音してるかも気に留めていませんでした。。。
ウィーフィーって言ってたら、ちょっと前に日本人の誰かさんに大笑いされた・・・ような気がする。(笑)
なんでワイファイなんだ?って思ったけど、もとのアメリカではそうらしいからそうなんですね。

こっちではみんななんて発音してたかな???もしかしてウィーフィーとか言ってるのも結構いるのかな?

日本に帰った時の為に、これから3ヶ月「ワイファイ、ワイファイ」と練習しておきます。。。


もう、こんなこと言っているのは自分だけかと思っていたら、結構な人がつい最近まで「ウィーフィー派」(笑)だったということが発覚!

でも、自分も日本に帰った時は気をつけます。。。(笑)


なんでこんなことを急に書いたかというと・・・



アイガーのミッテルレギ小屋にもとうとうWi-Fiが・・・という記事をみかけたからです。
この小屋は日本人とは非常に深い関わりがあるので・・・



以下、スイス政府観光局のページから引用させてもらいました。↓

日本の有名登山家たちをはじめ、世界中のアルピニストが挑んだアイガー北壁と東山稜(ミッテルレギ陵)。1921年、のちに日本山岳会会長をつとめる登山家、槙有恒氏がミッテルレギ陵の初登攀に成功しました。この偉業を記念し、1924年、ミッテルレギ陵に山小屋「ミッテルレギ・ヒュッテ」が建てられました。建築費用の半分以上は槙氏の寄付によるもので、作業は大変困難なものだったと伝えられています。以来、夏の登山シーズンにはアイガー山頂をめざす多くのアルピニストで山小屋はいつも賑わってきました。しかし次第に手狭になった小屋は、2001年夏、大きなものに建て替えられたのです。しかし、アルピニズムの歴史を語る貴重なものである旧山小屋を保存しようということになり、2001年5月末に、ヘリコプターでアイガーグレッチャー駅上の丘に移築されました。現在、グリンデルワルトの郷土博物館の協力により、旧山小屋が使われていた頃と同時代の家具などが内部に再現されています。


ということです。



それでは、今日はこの辺で。。。