続 Fumio Miki - スイス・インターラーケンより・・・

スイス・インターラーケンより・・・ 旧ブログの過去ログはこちらからご覧下さい。 http://sky.ap.teacup.com/miki_swiss/

2008/05

せっかく書いたのに・・・

なんだか変なことをしたらしく、せっかく書いた今日の更新分が全部消えました・・・

これは今、ショックから立ち直り書き直しているのですが、すっかりさっきの文章を書く気がなくなってしまいました・・・(笑)


ということで・・・今日はこれにて失礼させていただきます。。。

一体いつまで・・・??

今日でなんと4日目・・・

こんなのは自分がスイスに来てから覚えがありません。(パラを仕事にしてないときはただ単に気にならなかっただけかもしれませんが・・・笑)



今日は夕方から、会社のちょっとしたパーティー(??)でした。。。

PGIを立ち上げ、去年まで会社の社長??だったパイロットの送別会のようなものでした。

うちの会社は日本で言うところの有限会社です。そして、彼はもう一つの会社「アウトドア・インターラーケン」(ラフティングやキャニオニングをやっている会社)の社長でもありました。こっちは株式会社にしていました。

が、

去年、何が原因か根本のところまではわかりませんが(詳しく書くと長くなる・・・)、アウトドア・・・のほうでいろいろとあり、株主総会(オーバーに言うと。笑)で社長の座をおろされ、会社を辞めなければならなくなってしまったのでした。。。

その時に、PGIでは、パラのほうは続ければいい・・・ということで引きとめたのですが、本人が、「とりあえず、一回全てから足を洗う・・・」ということだったので、今日、あらためて送別会のようなものをやったのでした。。。


彼が、インターラーケンでのタンデムビジネスの歴史をいろいろ話してくれましたが、なかなか面白い話でした。

そんな、インターラーケンで初めてタンデムで飛んだ男達の中でも、今もタンデムだけで生きているパイロットはとうとう一人だけになってしまいました。。。(別の会社のパイロットです。)
もちろん他の連中も時々手伝いで飛んだり(仕事が休みの時など)、ソロで飛んだりはしていますが。


自分が、一番最初の時代から飛んでいたんだろうな・・・と思っていたパイロット達は彼らのすぐ後の世代になるんだそうです。(この世代はまだ結構現役バリバリが多いです。)
そんな連中のタンデムでのフライト数は軽く1万本を越えています・・・!!
2000~3000本なんていうのは、まだまだ子供の域を超えていないようです。(笑)


ちょっとした歴史のお勉強でした・・・(笑)

試験に出るかな??

そして、今日も・・・

少しはおさまってくれるのでは・・・??
などと、小さな期待はあったのですが・・・ダメでした。。。

今日も風は南から強いまま・・・


よく考えてみたら今月は1日しか休んでいませんでした。。。
2、3日くらいのんびりしていてもいいでしょう。(笑)


PWCの選手達は何をしているんでしょうかね??


自分の知っている人たちは、あちこちの山をハイキング、というかランニングというか、飛べないうっぷんを晴らし回っているようです。


ハイキングと言えば・・・


インターラーケンのすぐ横にある「ハーダー・クルム」を知っていますか?
山の上にあるレストランは街のどこからでも見ることができます。

よく、お客さんにお手軽な(?)ハイキングコースを聞かれるのですが、そんなときは必ず、ハーダー・クルムへ登っていくコースもいくつかある中から紹介します。

「上のレストランからの眺めは綺麗だよ!」

などと、いっている自分ですが・・・

実はインターラーケンに11年間住み続けていながら、まだ一回も一番上までは上がったことがありません。(笑)

地元の連中がユングフラウ・ヨッホに行ったことがない・・・というのと同じか、それ以上のことのように思います。。。


毎日のように近くを飛び続けていると、なんだかあえて行こうとは思わなくなってしまっているようです。

横の岩壁にロッククライミングなどをしに行くことはよくあるのですけどね・・・



さぁ、この記録はいつまで続くことになるんでしょうか・・・??
(意地でも伸ばし続けようか?笑)

まだまだフェーン・・・

今日は、朝からフェーンの風が吹き荒れていました。。。

ここインターラーケンで、これだけ本格的にフェーンが吹き荒れるのは結構珍しいことです。

アルプスの南側と北側の気圧差が5hPa(ヘクトパスカル)以上あるとフェーンの吹く可能性が非常に高くなってきます。
そうなると、ユングフラウヨッホには南側からのフェーンの雲がかかりパイロット達にはちょっとだけ緊張感を持たせてくれます。(笑)

しかし、直接ユングフラウヨッホから吹き降ろしてくる「グッギーフェーン」(グッギー氷河を吹き降りてくるから。)は非常に稀で、インターラーケンで吹くフェーンは、もっと低い山々を越えてマイリンゲン方面から入ってくるものが80%以上(多分?)です。
そして、その風は大抵バレーウィンドに押され、インターラーケンに届くのは非常に遅い時間になったり、結局入ってこなかったり・・・といったことが多いのです。ですからここではフェーンの予報でも、早い時間は飛べてしまったりすることがよくあります。(ただし、マイリンゲンはフェーンの予報があると、ほぼ100%フライトできません。)また、強いインヴァージョンがあると、インヴァージョンの下側(地上)には入ってこず、200~300m上空を吹き抜けていくこともあります。もちろんそれが強い(強くなった)ときは飛びませんけど。。。

弱いフェーン(フェーンっぽい風)の時には飛びますが(飛んでしまう?笑)、常にいろいろな場所の風をチェックし続ける一日になるので、ちょっと精神的に疲れることもあります。(最近は大分慣れてきました。笑)


今回は、一昨日辺りから気圧差がずっと10hPaあたりをキープしていて、素晴らしいフェーンコンディションです。(笑)
そして、そこまでいくと、さすがに風も南から直接ドカンと来ます。
そして、非常に暑いです。。。
気象の本なんかに書いてある典型的なフェーンの状況を体感しています。。。




パラグライダーでは何もすることができない一日・・・

ワールドカップは本当に悪いときに当たってしまってしまっています。
フェーンは多分明日まで続き、それが終わると今度は低気圧が近づいてきて、非常に不安定な天気になり、Gewitter(サンダーストーム)に注意しなければならない日々が続く感じがします。
なんとかもう一本でも飛べるといいんですけど。。。


と、いうことで・・・?


今日はユディットの家でロシアチームの3人、長島さん、平木さん、聖子ちゃん(ユディットのところに来てアクロのトレーニングをしているらしい。)が日本食パーティーをするということで、およばれしてきました。

「手巻き寿司」です。素晴らしい!!

具にはなんとマグロも・・・

どこでこんなのが買えるのか不思議だったのですが、インターラーケンで手に入れていたらしい。。。

「こんなのがインターラーケンで買えるんだ・・・」

と感心していると、店を教えてくれたユディットが
「Mikiは普段こういう風に食べないの?」

さすがに、一人で手巻き寿司はフェーンの中飛ぶよりヤバイです。。。(笑)


でも、いいこと知りました。

スーパーなんかよりも全然安いということだったので、これから何かあったときには(いつ??)使わせていただこうと思います。

今日もフェーン・・・

朝のうちは様子を見ながらなんとか2本ほどフライトできましたが、なんとも気持ちの悪い風でした。。。

昼過ぎには完全にフェーンが入ってきて、全てのフライトはキャンセル・・・

今日は、久しぶりに洗濯、部屋の掃除に汗を流しました。(笑)



もちろんPWCもキャンセル。

働き者の(?)ステファン・ヴィースはテイクオフの草刈りを黙々とやっていました。
彼は昨日は残念でした。せっかくトップでインターラーケンを渡りきったのに、ゴールにとどかず・・・昨日のことは聞かずにそっとしておいてあげました。(笑)




相変わらずの「弾丸トラベラー」効果で、今日も日本人のお客さんが午後からのフライトの予約をしてくれていました。

が、

残念ながら・・・フライト出来ず。。。


その方は、自分のブログも見てくれていたらしいのですが、、、

「写真映り、悪いんですねぇ~!」

「???」

一応、褒められていると勝手にとっておきました。(笑)



明日からの天気もあまり良さそうではありません。
明日はまだまだフェーン・・・気温も30℃近くまで上がる予報です。
その後は非常に変わりやすい不安定な天気になっていきそうです。。。

PWCの方が気になります。もう2、3回はタスクが成立するといいんですけど・・・

210

回、回ったみたいですね!!C・マウラー・・・

ワールドカップのレースの始まる前に、軽くひと汗かいた・・・といった感じだったのでしょうが・・・(笑)

さすがに今日のレースはトップでゴールとはいかなかったようです。


今日のPWCのレースは、フェーンの予報の中でもなんとか短かいタスク(38Km)が成立しました。

インターラーケンが早速ゴールに設定され、ちょうどその時間帯に地上にいた自分達はレースの最終局面をじっくり見ることができてとても面白かったです。

タスクの後半部分の、フィルスト→アミスビュール→ハーダー→ゴールの部分を見ていたのですが、

トップグループがシーニゲプラッテからインターラーケンを横断してきて、ちょっと遅れたセカンドグループはシーニゲプラッテよりもグリンデルワルドよりの尾根から横断、100機近くのグライダーが二手に分かれてデッドヒートを繰り広げているのを見ているのはなかなか迫力がありました。
が、ちょっと高度がありすぎて、選手を確認するのはかなり難しく(数人しかわかりませんでした。)誰がどういうルートを飛んでいたのかよくわかりませんでした。

最終的にはシーニゲプラッテよりも手前から横断してきたグループの方が、高く横断でき、その先のパイロンを簡単に(?)取れ、多分そのグループからトップゴールが出たのではないかと思います。(全くわからないです。勝手な推測です。笑)

今日のインターラーケンのサーマルが活発だった時間帯はほんの1時間程・・・

その時間帯に飛んでこれたパイロットだけがゴールできました。


大きく遅れたグループはシーニゲプラッテで思ったほど上げられず、また、上手く横断できたグループの中でももたついていたパイロット達はハーダーで低くもがいていました。

その頃には自分達もタンデムの為に山へ上がっている途中でした。

いつものフライトコースのハーダーを見ると・・・
数十機のコンペグライダーが岩壁を一生懸命こすり続けている・・・

「俺達、どこを飛んでいったらいいんだ・・・!?」と、みんなで笑いながら冗談半分で、でも、ちょっと邪魔できないし、どうしようかな??なんて考えていましたが、テイクオフするときには全てのグライダーがランディングしてしまっていました。

ということは、自分達もほとんどブッ飛びでした・・・

しかし、マイリンゲンから強烈なフェーンの風が入ってきている・・・との情報が山に上がる前にすでにあったので、空中でいつまで飛んでいられるかな??など、余計な心配はしなくてすみました。(笑)


リザルトはオフィシャルのHPで見てください。

日本チームはゴールはしていましたが、ちょっと遅れたようでした。

長島さんは「いつものようにシーニゲプラッテ通ってきちゃったよ・・・笑」と、キャンプなんかでお客さんたちとグリンデルワルドからインターラーケンに飛んでくる基本ルートを何も疑わずに基本に忠実に(?)飛んできていました。
(でも、トップグループはそのルートでしたから、ついていきますよね普通は。もちろんC・マウラーなんかもその中にいました。)


うちの「弾丸」フロリアン君は・・・
20位くらいでゴールしたらしいのですが、
「最後のハーダーのパイロン取るの忘れた・・・泣」アホです。。。(笑)

アミスビュールでパイロンを取ったら、あとは街のランディングへフルスピード。。。
ゴール上空で、気づいたらGPSの矢印がまだ後ろを指していたらしいです。(笑)

ちょっとタンデムしすぎですね。

アミスビュールから街中のランディングへ飛んでくるのは「タンデム・ルート」ですから。
完全にハーダーのレストランの下に入り込むことなんてすっかり忘れてしまっていたようです。(笑)

重度の職業病です。(笑)

PWC(グリンデルワルド)

が、明日から始まりますね。(明日は公式練習日か・・・)

今回のこの大会は「アイガーライブ」という毎年行われている山関係(簡単に言うと・・・笑)のイベントと一緒に行われるような形になっていて、他には例えば、ボルダリングのワールドカップ、アイガー北壁の登頂など、この期間中はグリンデルワルドはイベント一色で賑わうことになるでしう。。。


今日は雲低も高く、よいコンディションでした。

グリンデルワルドから、PWCに参加するパイロット達がインターラーケンに飛んできているのを見ていると、関係ない自分ですが、なぜかワクワクしていました。。。
(まだまだ自分にも大会で飛ぶというモチベーションはあるようです。笑)


グリンデルワルドのオーガナイザーから、大会期間中、できたら3回くらいはインターラーケン・ゴールの(街中のランディング)タスクを組むのでよろしく!との連絡がありました。(詳しくは、もしゴールに設定されたら、一気に多くのグライダーがランディングに来るので、注意してくれ。とのことです。)


楽しみですね。。。


今回は、スイスチームは20人の大所帯です。

コンペパイロットを多く抱える、あるタンデム会社は一気にパイロットが減り(大会期間中)忙しくなりそうだと言っていました。

うちの会社からは一人だけの参加です。
「弾丸」の彼です。グリンデルワルドのスクール出身なので知り尽くしているエリアなだけに、頑張ってもらいたいです。

まぁ、基本的にこの辺りから参加するパイロットにとっては皆地元・・・(スイスチームの半分は(それ以上かな?)この辺りのパイロットだと思います。)

と、いうことでスイスチームの表彰台独占を期待しています。もちろん日本チームにも頑張ってもらいたいですね。。。



スイスに飛びに来たことのある人にとっては、非常に馴染み深いエリアだと思うので、
タスクと地図を見て、グリンデルワルド、その周りの風景を思い出しながらイメージで飛んでみてください。。。


後は天気を祈るだけです・・・

バルコニー・・・続き。

2週間ほど前にバルコニーの工事のことを書きました。

のんびり過ぎて・・・というようなことを書いていましたが、みなさんもういい加減工事も終わってようやくバルコニーに出れているのでは??と思っているのではないでしょうか?(それとも、人んちのバルコニーのことなんて興味なし!ってかんじですかね。笑)

そんなことはどうでもいいのですが・・・

まだ終わりません・・・!!

2週間前のブログの更新をした次の日に、手すりが取り付けられ、「ようやく終わる・・・!!」と、思っていたら、それ以降全く工事が進みません。


久しぶりに昨日現場の連中が来たと思ったら、バルコニーを支える柱を一本だけ立てて帰っていきました・・・(笑)


今年の夏はバルコニーに出ることはできるのだろうか・・・??(笑)









幻覚・・・??

ここ2日ほど、湿った空気と北寄りからの冷たい風の影響で、どんよりした天気のインターラーケンです。

朝はテイクオフはほとんど雲の中・・・

時々、ギリギリ見え隠れしているような状況で、2日連続で朝一で10時頃には電車に乗らなければならないお客さんからの予約。。。

飛べるチャンスは5分5分ですよと言っておいて、とりあえずテイクオフへ。

昨日は飛べませんでした。。。

今日も・・・飛べませんでした。。。

テイクオフで真っ白な中、山の下をずっと見ていて、ガスが動いて少し薄くなった瞬間などに、だんだんインターラーケンや山の形が見えているような気がしてきてしまうんですよね。(笑)実際は何も見えていないけれど。
11年見続けて、しかもタンデムだけでも3000回近くテイクオフの景色を見ていると、イメージでいけてしまうような気がしてしまうのですが・・・

いけません!! 

本当にちょっとした時間でも、雲中飛行は思った以上にとんでもないところに飛んでいってしまうのです。

以前、ニーダーホルンから雲海の穴を狙って飛んだとき、思った以上に雲が厚く、「太陽をずっと見ながら飛んで、何も見えなくなったら何とか下が見えるから大丈夫だ!」
という、先発のパイロットの電話を信じて飛んだら・・・

太陽見えなくなりました。そして下を見たら・・・真っ白です。。。

慌てて、ブレークコードを手から離し、ハーネスに真っ直ぐ座りなるべく身動きしないようにして、できるだけ真っ直ぐ飛ぶ努力をして(風はほとんどありませんでした。)いたのですが、雲を出たときは湖の上の予定が、ベアテンベルグの村に向かっていましたから・・・(180度ターンです!)



どうしても山を降りなければならないお客さんをバスに乗せ、自分はテイクオフで一人でお留守番・・・(笑)
再び幻覚を楽しんで(?)いると、そのうち「飛べるんじゃないの??」という幻聴が・・・(笑、冗談です。)

最近、テイクオフに頻繁に現れる猫と遊んでました。。。


2日連続でこのような状況に、みんな嬉しそうに(!)「大変だな・・・」などと慰め(?)の言葉。。。

2日とも昼近くからは問題なく一日中飛べました。

フライト順の遅いパイロットたちは昼出勤で5本フライト。
自分は8時出勤で5本フライト。。。(内、猫と遊んでいた時間数時間・・・)


とてもハードな仕事です。(笑)

早速反響あり・・・でも。。。

週末に予定されていたスイス・カップ、スイス・リーグの大会(Frutigen)は予想通り悪天候の為キャンセルになりました。。。

ここ2年ほど、自分の参加しようとする大会はかなりの確率でキャンセルになっています。(笑)
いつになったらまた大会で飛ぶことができるのだろうか・・・???

その大会期間中に予定されていたC・マウラーのインフィニティ・タンブリング世界記録へのチャレンジも延期になりました。
PWC(グリンデルワルド)開催期間中のいつかにチャレンジすることになったようです。(ということは、グリンデルワルドでやるということですね。)
とにかく多くの人に見てもらおうということなのでしょう。
(前回のチャレンジはほとんど告知しないで観客もいない中でやっていたし、何かのトラブルで世界記録には認定されていないらしいです・・・)



大会が開催できるような天気ではなかったのですが、インターラーケンではしっかりタンデムすることができました。相変わらず、こういう一応山岳エリアに近い場所ながら、かなり高いフライト確率です。ここ、インターラーケンは・・・

例の「弾丸・・・」の撮影も、ほぼスイス中でどこもかしこも雨が降ったり、風が悪かったり・・・でフライトするのはかなり難しいと思われたのですが、結局飛べてしまいましたからね。。。(笑)



そういえば・・・

今日、別の会社で日本人夫婦がタンデムしていました。

まぁ、そんなことはよくある話なのですが、

ランディングでちょっと話をしていたら、「スイスに来る直前に、たまたま弾丸トラベラーっていう番組見たんですよ。」ということ。すごいタイミングです。。。

インターラーケンに来たら、是非飛んでみたいと考えていたらしいです。
テレビ(民放のある程度視聴率のある番組・・・笑)の影響って大したものですね。


と、うちの会社の連中(フロリアン含む・・・)と話をしていたら、

「だったらうちの会社で飛ぶだろう・・・笑」と、言っていました。

確かにそうですね。(笑)

でも、ほとんどの人がそんなところまで見ているはずないでしょうから・・・
しょうがないですね。。。

プロフィール

Fumio Miki

スイス(ヨーロッパ)にて、日本人初のパラグライダー プロタンデムパイロットとなる。レース競技のほうもスイス国内リーグで飛び続ける。 スキー教師としても活動。スイス在住22年目。。。

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